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言葉で人の心を動かす

まじめな話は受けが悪いので、ハフィントン・ポストで書くことにした。

その他

 知っている人もいると思うが、俺はハフィントンポスト に認められたブロガーだ。ブロガーとしてお誘いを受け、アカウントを持っている。

 

 念のため、ハフィントン・ポストを知らない人のためにウィキペディアからの引用を載せておこう。

ハフィントン・ポスト(英語: The Huffington Post)は、アメリカ合衆国のリベラル系インターネット新聞である。様々なコラムニストが執筆する論説ブログおよび各種オンラインメディアからのニュース・アグリゲーターで、政治、メディア、ビジネス、エンターテイメント、生活、スタイル、自然環境、世界のニュース、お笑いなど広い分野を扱う。略称はハフポスト (HUFFPOST) 、ハフポである。

(ウィキペディアより引用)

 

 世の中にライターと言われる人は数多いが、ハフィントン・ポストで記事を書くチャンスを貰える人は少ない。このハフィントン・ポストは記事を投稿しても、内容をチェックされるため、全ての記事が採用されるというわけではない。なぜなら、『インターネット新聞』だからだ。

 

 このブログでは好きなことを好きなように書けるため、記事の品質は保証されない。しかし、新聞であるハフィントン・ポストでは、一定以上の品質が保証されている。

 

 俺は自由に書きたいと思っていたため、真面目なことも、不真面目なことも、ここで書いていた。しかし、真面目な記事は受けが悪い。拡散されないため、多くの人に読んでもらえない。

 

 今までは書き手の問題だと思っていたが、最近になって、読み手の問題だということがよく分かった。多くの人が記事のタイトルで、読むか読まないか決めており、金の話、不幸話、笑い話しか読まない傾向がある。

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 だから、今後は真面目な話はブログではなく、ネット新聞で書くことにする。

 

 こちらが最近、書いた記事なので暇な時にでも読んでもらいたい。

www.huffingtonpost.jp 

www.huffingtonpost.jp

 

 以上、ブロガー自慢でした!