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ロゴスエモ

言葉で人の心を動かす

100記事記念!改めて自己紹介させて頂く!

自己紹介

ついに、このブログも100記事になりました。正確には削除した記事もあったので、とっくの昔に100記事に達していたはずです(2016/2/7追記:またブログの記事を整理したので現在は100記事目になっていません。)。そんな中、なんだか俺も流行病といいますか、流行呪いにかかったみたいです。つくづく呪いに縁のある体質です。貞子の呪いみたいなもんでしょうか?怖い怖い。まんじゅう怖い。

 

ちなみに、呪いをうつした張本人を俺は知っている。犯人は読者の中にいる!犯人はお前だ→土屋大亮 (id:Daisuke-Tsuchiya)

 

 

なんと、この呪いには決まった症状があるみたいで、みなさん同じフォームを使っているみたいです。

 

 

一応、インタビュー形式の自己紹介はサイドバーの方で案内してはいるのですが、あちらはソフトモードなので、今回はハードモードでイキたいと思いまぁ~す!

 

 

明恵(みょうえ)ってどんなやつ?

 ・名前の由来

『明恵(みょうえ)』はバンプレストと東映によるアニメ『京騒戯画』の登場人物、『明恵上人(みょうえしょうにん)』から取っています。俺は『明恵上人(みょうえしょうにん)』と同じ性質を持っています。これについては、ここでは書けません。自然の摂理を無視しているとしか言えません。俺の強運もこれの一種です。

 

 

・人相

俺は大っ嫌いな父に似ているとよく言われます。その父はロバート・ダウニー・Jrさんに似ています。俺は20代の頃、髪を伸ばしていたのですが、その時は、金城 武(かねしろ たけし)さんに似ていると言われたことがあります。

 

つまり、日本人にしては濃い顔なんです。そして、鼻が大きいです。痩せればイケメンだと言われ続け、実際に痩せたらイケメンでした。ただ、小さいころはブサメンでした。顔が引き締まったら、会社のイメージキャラに選ばれるほどのイケメンになっておりました。なのに、彼女がいません。なぜだか、同僚女性からはわかりやすいほどモテています。なのに、正式にお付き合いしてくれません!なぜなんだノーマジーン!

 

 

・趣味とか好きなもの 

趣味は料理です。テレビ見て、アレうまそうと思ったら、食卓の上にその料理が!というぐらいのスキルはあります。小麦粉があれば、ベーグル、ピッツア、あんまんをさらっと作れます。チャーハンを作る時は、豚肉の薄切りから脂を切り取ってラードにして炒めます。知り合いの飲食店にレシピ提供をしたこともあります。しかし、現在そのお店は閉店しています…。俺のせいじゃないからね!気温と湿度による塩分調整とスパイスの分量調整ができなかったのが原因だから。俺はできるから。できる男だから。彼女ができない男だけど!

 

好きなものは、かわいい女の子です!これは譲れねーな。かわいいは正義だ!俺は正義を愛する男だから、かわいいを愛する。ちなみに見た目のかわいさより、性格のかわいさを重視しています。「おしっこ漏れちゃう。」という女の子って、なんでかわいいのかね?ただ、「うんち漏れちゃう。」はかわいくないからね。漏らさないでよ!俺はそっちの趣味があるわけではないから。

 

それと、少年ジャンプが好きです。基本、漫画、アニメは好きです。宗教芸術や現代アートも好きです。ギュスターヴ・クールベの『世界の起源』を部屋に飾りたいと最近思うのですが、女性にドン引きされたら嫌なんで我慢しております。油絵用キャンバスに高精細デジタルプリントをしたものを本気で買おうか迷っていたりします。

 

食べ物ではラーメンとチョコレートが好きです。知っています?チョコレートを食べるとキスの4倍の快楽を得られるのですよ!

 

ちなみに、俺が世界一美味しいと思うチョコレートはベルナシオンの『パレドール』です。お値段はかなり高いですが、サロン・デュ・ショコラで毎年買っています。本気でおススメです!

 

 

・取扱説明書(鬱な内容なのでメンタルの強い人向けです。読み飛ばし推奨)

俺の取扱いには『危険物取扱者』の資格が必要となっております。『殺人許可証(殺しのライセンス)』と同じぐらい取得が難しい資格となっておりますので注意してください。

 

なので基本触らない方が安全です。触らぬ神に祟(たた)りなし、触らぬち〇こはいくらでも立つです。ただ、刺激的な人生が欲しいなら、積極的に絡みましょう。ただ、かなり人格が破たんしていますので気をつけてください。とりあえず生い立ちについてフェイクなしで軽く書いておきますので、これを参考に絡んでください。絡んで頂ければ、心を溶かすプレイを提供しますよ!女性の方は肉体的に絡んでもらってもOKです!

 

それでは、俺が俺に至るまでをサラッとね!

 

俺の父はモラハラ男でした。暴言暴力は当たり前で、北海道の真冬の夜に全裸の俺を立たせたり、ガラス製の灰皿や習字道具箱を投げつけたりしました。父が休みの日は、父がつくる御飯ができるまで、居間でテレビ・会話禁止で窓の外を見て待ちました。調理中に笑うものなら父にキレられたものです。小学生の頃、父に「好きでお前を育てているわけではない。」とも言われたこともありました。親の愛情なんてありませんでした。短気な父は転職ばかりで、収入が安定しておらず、生活はかなり厳しかったです。アパートはボロボロで蟻が家の中を普通に歩いていました。友達がファミコンを持っている中、俺が買ってもらったのはかなり普及してからで、友達と話が合わないことが当たり前でした。おもちゃもお菓子も買ってもらえなかったため、ファミコンは友達の家で遊び、おもちゃは自分で手作りして遊びました。ビックリマンは遠足の時、誕生日の時しか買ってもらえませんでした。

 

中学校の時は、家の裏に頭のおかしい女性が住んでいて、俺の家の窓にジャガイモを投げつけてきたり、玄関をガチャガチャしたり、無言電話もかけてきました。夜中に何度も起こされ、当時は俺も精神的にまいっていたので、電話が鳴っていなくても、幻聴が聞こえたりもしました。電話に出て「死ね。」と言われた時は、ゾッとしました。生まれて初めて向けられた純粋な殺意だったと思います。これが中学生の頃なんですよ。なんてかわいそうな俺(笑)。裏の家の奥さんは旦那さんの浮気が原因で俺の家に八つ当たりしていたそうで、その一家が引っ越すまで、その恐怖にさらされ続けました。

 

高校の時は、父が浮気をして家族が崩壊。それまで内向的な性格だった俺は、ふっきれて暴れん坊になってしまいました。だからといって、不良になったわけではなく、真面目でもなく、生意気な不良を粛正する不良狩りをしていました。父=不良だったので、不良が憎かったのです。その頃のあだ名は『風神』でした。優等生の俺は裏で不良を痛めつけても、不良も他の生徒もみんな見て見ぬふりでした。ちなみに、問題を起こした後、証拠を残さず逃げ去ることから『風神』となりました。ただ、喧嘩はそんなに強くはなく、ズル賢い勝ち方で勝っていました。2年後に入学してきた弟は『雷神』と呼ばれました。弟は俺と違い、本当に強くて、残酷で、本物の鬼でした。今でこそ俺も「鬼(おに)いちゃん」と呼ばれていますが、当時は間違いなく弟の方が鬼でした。

 

その頃、俺が好きだった女の子は俺の親友と付き合い、その親友の友人Nにレイプされ、なぜだかその女の子は親友と別れNと付き合い、妊娠中絶(中絶費用カンパというドラマみたいなイベントがありました。不良女子が積極的に活動していましたが、詳細は分かりません。)しました。彼女は卒業前の冬休みに自殺しました。

 

俺が親友の彼女だからと引き下がらなければ、彼女は死ななかったかもしれないという後悔と傷つけられた親友のため、『Nへの復讐』、『父との確執』から、国立大への進学をやめ家を出て本州に渡りました。そこで復讐のために、毒物の知識を身につけ、ジークンドーも修めました。1年後、北海道に戻ってきた俺に待っていたのは、崩壊したはずの家族が何事もなかったように俺を除いて修復されていたこと、親友の友人は別の犯罪で獄中だったことという、怒りの矛先を向ける相手が不在だという現実でした。

 

目的を失って、しばらく鬱状態だったのですが、捨て猫を拾い、自分の子供として育てるうちにうつ病も治り、同級生たちから遅れて偏差値の低い私立大学に進学(1年間勉強しなかったら、かなり学力が落ちていました。)し、法律と心理学を学びました。司法試験受験のため、専門学校で勉強もしました。最初の試験の2週間前に祖母がなくなり、試験のためのモチベーションが狂い最初の試験は失敗しました。その後、父がまた浮気をし、家族が崩壊、勉強どころではなくなりました。勉強するためのお金がなくなり、コネで父が以前勤めていた会社に就職することになりました。しかし、簿記の資格を持っていなかったため、営業職として働き、その後、総合職コースに抜擢され、無理して働いて難病になりました。俺がそんな状態にも関わらず、社長になった父は金銭的援助は一切せず、女を作って家を出て行きました。

 

ただ、この前の定期健診で病気の進行はほぼ止まっているらしいので安心してください。体をいたわった生活を送れば問題ないそうです。まあ、俺の場合、それができないのが問題なんですけどね。会社の既婚女性からは「早く嫁さんを貰わないと、あんた無理しすぎて、まじで死ぬんじゃない?」と言われました。ええ、たぶん、死にます。無理しない人生は俺にはないから!基本、俺には無理して死ぬか、刺されて死ぬかの2択しか残されていません。社内恋愛に危険はつきものです。みなさんも気を付けてください。

 

どうですか?思った以上に重いでしょ?軽く書いてもこの質量。俺もそれなりの苦労はしてきたと自負しております!

 

こんな俺に取説なんかあるわけがないのです。この生い立ちを会社の人はみんな知っています。もしかしたら、これが彼女ができない原因かも?とこれを書いて気付きました。やばいな俺(汗)…。

 

 

ロゴスエモってどんなブログ?

 ・どうしてブログはじめたの?

心が飢えているからさ。

 

 

・ブログタイトルの由来

以前は『妄想ドリフター』というブログ名でした。当初は妄想を書くつもりだったのですが、妄想を書いたのは本の数行だけで、名前負けしていました。また、検索すると同じ名前のブログが出てきたので、『ロゴスエモ』というブログ名に変えました。由来は『ロゴス』と『エモーション』の造語です。「言葉で心を動かす」というのがこのブログのテーマとなっています。

  

 

・運営方針 

運営方針は『うん』『えい』方針となっております。「うんうん、分かるよ!」という共感の『うん』と「ええい、ままよ!」の『えい』です。嘘です。ごめんなさい。

 

 方針なんてあってないようなものです。書きたいものを書くだけです。

 

 

カテゴリーの説明

 分かりにくいカテゴリーだけ紹介しておきます。

 

「やりたいこととやるべきことが一致したとき、世界の声が聞こえる」

これはアニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』の名言から取りました。このアニメでは、ワタナベ・カナコという大人びたキャラと頭取のコスチュームに惚れたものです。記事内容はメッセージ性の強いものになっております。

 

「消されるな、この想い 忘れるな、我が痛み」

これはアニメ『ゼーガペイン』のテーマです。ミサキ・シズノというミステリアスなキャラに惚れたものです。記事内容は心の葛藤や、叫びとなっており、感情的なものになっております。

 

 

ブログの歴史

 歴史なんてないです。あるとしたら黒歴史です。強いて言えば、歴史はこれから作るものです。これからも俺の生きざまを見てくれればうれしいです。

 

 

 

最後に一言、言わせてもらいます。

 

「それは私のおいなりさんだ!」by変態仮面

 

 

想いを託した方たち(11/22、23:00)

昔から呪いとは一人歩きするもので、遊び半分から始めたものが、本物の呪いに変わる恐れがある怖いものです。

 

今回、呪いという形でしたので、貞子の呪いにあやかって、2名以上に「自己紹介」バトンを渡しました。これはそれまでのリレー方式を意図的に変更することを目的としたもので、呪いを解く方法として有名な小説(映画)を利用して、「不安定な呪いもどき」を「本物の呪い」にしました。これは広く周知されている呪いを解く方法という事実を利用することで、呪いの根源を変質させ、その本質を変えるためにとった処置です。

 

これでも、俺は呪い、正確には呪術の専門家でもあります。今回の呪いをこのまま遊び半分で放置すれば、本物の悪い呪いになる恐れもありました。今回、俺はお願いを聞いてくれそうな優しそうな人を選ばせていただきました。

 

そして、今回呪いを変質させた俺が「自己紹介」の呪いに込めた思いは、「幸運」です。俺が強運の持ち主であることは読者のみなさんも知っていると思います。今回、この事実を介したことで、呪い(のろい)を呪い(まじない)に変化させました。いわゆる言霊を利用した方法です。幸せな人を増やしたいという俺の気持ちを呪いで増やすということにしました。

 

今回、この幸運の呪い(まじない)を渡したのはこのお二人です。

 

まず、一人目は、ノスケユウキ (id:nosukethinking)さん。

はてなブックマークのコメントで呪いに興味を示されていたので渡してみました。

nosukethinking.hateblo.jp

 

二人目は、うめこ (id:xxx-ume-02)さん。

うめこさんは、とにかくかわいいので、幸運の呪い(まじない)を渡しました。

当初、就職活動で忙しそうだったので渡すかどうか迷ったのですが、やっぱり幸せになってもらいたかったので渡してみました。

umc.hatenablog.com

 

お二人とも、俺のお願いを聞いてくれ、とてもうれしかったです。お二人にはこれから幸運がどんどん訪れると思います。

 

人の絆は大事にしていきたいものですね!